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[和田研究室] [水井研究室] [笠井研究室] [笹研究室] [辰己研究室] [河村研究室] [小林研究室] |
| 和田研究室 | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成10年度 | 船舶(フェリー)への自動車の積み込み、運送、積み下ろし時の事故の実態と 船会社の責任範囲について |
| プレジャーボートの海難事故について | |
| 平成11年度 | 関門海峡における海難の実態 |
| 漁業取締り船に対する海上衝突予防法の適用の問題点 | |
| 平成12年度 | 横切り船航法の適用の限界 |
| 海賊による被害の実態とその対策 | |
| 平成13年度 | ISMコードの影響とその対応 |
| 港則法の航法規定の優先関係について | |
| 平成14年度 | 3隻以上の船舶の出会いにおける航法の適用について |
| 横切り船航法と追い越し船航法の適用限界について 〜ノウイサカズ号事件とオーリガ号事件〜 |
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| 平成15年度 | 大型船の衝突回避動作について |
| 関門港の航法について | |
| ヒューマンエラーからの海難防止対策 | |
| 水井研究室 | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成10年度 | 輸送期間別減速性能の比較について |
| 新広島丸の操縦性能に関する計測 | |
| 波浪下における入港船舶の動揺計測 | |
| 平成11年度 | 波浪下における内航船舶の動揺と波浪の現地観測 |
| 新広島丸のピッチゼロ時の回頭特性について | |
| 平成12年度 | 外洋に面する港湾における船舶活動と波浪の関係に関る基礎的研究 |
| 入港船舶の動揺と波浪の対応関係についての実験的研究 | |
| 平成13年度 | 内航輸送の問題点とその活動によるCO2削減量の推計 |
| 内航フェリーの接岸速度に関する調査について | |
| 平成14年度 | 外洋に面する港湾における欠航状態とその波浪特性 〜日本海の離島航路の事例〜 |
| 瀬戸内海における内航フェリー用桟橋の最適配置について 〜風圧力特性を中心として〜 |
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| 内航船に装備されている機器・運航員数の現状とその革新計画 | |
| 平成15年度 | 車両貨物を中心とする貨物管理に関する研究 (荒天時の安全性を中心として) |
| 大規模地震発生時における災害軽減化に関する基礎的研究 | |
| 低気圧に起因した北太平洋沿岸における波浪特性に関する研究 | |
| 笠井研究室 | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成10年度 | アプリケーションソフトを利用したマルチメディア教材作成の研究 |
| 海技試験学習を支援するホームページの作成 | |
| 平成11年度 | 海技試験支援システムのためのデザインに関する研究 |
| 専門英語のマルチメディア教材の検討と開発 | |
| 電子教材作成を試験する環境に関する研究 | |
| データベースを利用した会議試験学習支援ホームページ教材に関する研究 | |
| 平成14年度 | ディジタル教材の構成についての研究 |
| 教育現場でのビデオ教材作成についての基礎的な研究 | |
| ホームページ教材活用のためのサーバ処理プログラムの研究 | |
| アニメーションの使用によるディジタル教材の改良についての研究 | |
| 3DCGを用いた運用学の教材の作成 | |
| 平成15年度 | 海難調査シミュレーション構築のための基礎的研究 |
| 概念説明のためのアニメーション教材に関する基礎的な研究 | |
| バーチャルキャンパス構築のための基礎的研究 | 海事思想普及のためのエデュテイメント型ヨットゲームの作成について |
| DirectXを使った教材の基礎的な研究 | |
| 笹研究室 | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成15年度 | 外洋性港湾に入出港する船舶の安全性評価に関する研究 |
| 低気圧に起因した北太平洋沿岸における波浪特性に関する研究 | |
| 辰己研究室 | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成10年度 | レーダの学習支援システムの開発 −FTCについて− |
| 航跡図描画ソフトの作成 −船体運動表示について− | |
| レーダ・シミュレータの開発 | |
| 新しい学習方法の提案 −マイクロ波の実験実習について− | |
| 平成11年度 | 航海における視覚情報に関する基礎研究 |
| レーダ・シミュレータの開発2 | |
| 平成12年度 | 航海情報支援システムの開発 −電子体景図と電子海図− |
| レーダ・シミュレータの開発3 | |
| 平成13年度 | ジャイロコンパス学習支援システムの開発 |
| 学習型オートパイロットの研究 | |
| 平成14年度 | 水路誌情報の電子化による検索支援 |
| レポート状況確認のためのWebによるデータベース管理 | |
| 平成15年度 | 内地留学 |
| 河村研究室 | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成12年度 | レーダ装置を利用した定点への接近に関する実験 |
| 平成13年度 | 広島丸4世の風圧力特性実験 |
| 平成14年度 | 本校周辺海域における潮汐及び水深調査 |
| 平成15年度 | 環境保全意識啓蒙のための環境マネジメントプログラムの策定(寮生活) |
| 環境保全意識啓蒙のための環境マネジメントプログラムの策定(学校生活) | |
| 小林研究室 | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成11年度 | 瀬戸内海における海難の実態と対策 |
| 平成12年度 | 海難審判庁裁決録のデータベース化についての研究 (来島海峡における海難のデータベース化) |
| 来島海峡航路周辺における海難の実態と対策 | |
| 平成13年度 | 海難審判庁裁決録にみる旅客船海難の実態 |
| 海難審判庁裁決録にみる水先人海難の実態 | |
| 平成14年度 | 視覚情報と海難の関係に関する研究 〜瀬戸内海の海難について〜 |
| 近年における来島海峡の海難現状と対策 | |
| 平成15年度 | アンケート調査から見るこれからの商船学校の在り方についての検討 |
| 臼井研究室(平成14年退官) | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成12年度 | 代替エネルギーとしての水素の利用について |
| 3次元グラフィックスを利用した航海情報システムについて | |
| 平成13年度 | バラスト水問題とその解決法−紫外線照射による殺滅効果− |
| 過去の海難にもとづく衝突予防情報提供システムについて | |
| 岩本研究室(平成15年退官) | |
| 年 度 | 題 目 |
| 平成10年度 | 油送船ダイヤモンドグレース乗揚事件について |
| エネルギー問題 | |
| 潜水艦なだしお遊漁船第一富士丸衝突事件 | |
| 平成11年度 | しまなみ海道(西瀬戸自動車道)が及ぼす海上交通への影響 |
| 平成12年度 | 地球環境に優しいエネルギーと原子力発電 |
| エネルギーの今後の展望 | |
| 平成13年度 | 20世紀最大の海難事故〜その事故が与えた影響と効果〜 |