5年次
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| 科 目 | 項 目 | 内 容 |
| 船舶安全工学 | 総論 | ・ 安全工学
・ 信頼性工学 ・ 人間工学 |
| 海難 | ・ 三大海難
・ 海難審判 |
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| 非常・応急措置 | ・ 衝突
・ 浸水 ・ 火災 ・ 乗り揚げ |
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| 船内労働災害 | ・ 船員労働安全衛生規則
・ 船員災害 |
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| 制御工学 | 制御とは | ・ 制御について
・ フィードバック制御 ・ 機械制御 ・ プロセス制御 |
| 制御系の数学 | ・ 線形システム
・ インパルス応答 ・ ラプラス変換 ・ 伝達関数 ・ ブロック線図 |
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| 船舶での制御構造 | ・ 自動操舵の概要
・ 自動操舵とフィードバック制御 ・ 自動操舵における舵角・偏角の検出 ・ 適応オートパイロット |
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| 海事法II | 概論 | ・ 海商法と海上企業活動の特異性 |
| 海上企業主体 | ・ 海上企業活動の責任内容
・ 海上企業活動主体 |
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| 海上企業主体の補助者 | ||
| 船主の責任制限(油賠法) | ・ 船主責任制限法、油賠法 | |
| 海上企業金融 | ・ 船舶先取特権 | |
| 海上運送契約 | ・ 物品運送
・ 旅客運送 |
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| 機関概論II | 熱力学の基礎 | ・ 熱力学の第一法則及び第二法則
・ サイクル |
| 内燃機関の性能 | ・ 熱効率
・ 平均有効圧 ・ 各種損失 ・ 出力 |
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| ガス交換と過給 | ・ 四サイクル機関のガス交換
・ 二サイクル機関の掃気法 ・ 排気タービン過給 |
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| ディーゼル機関の燃焼 | ・ 燃焼概論
・ 燃焼過程 |
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| ディーゼル機関の混合気形成 | ・ 燃料噴射の要件
・ 燃料噴射装置 |
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| ディーゼル機関の運転及び取扱 | ・ 燃料系、空気系、潤滑油系、冷却水系などの管系と附属装置 | |
| 舶用ディーゼル機関の実際 | ・ 実際機関の現状と課題 | |
| 航海学特論 (選択) |
衛星と測位 | ・ 衛星航法システムの歴史
・ 人工衛星の軌道と利用法 ・ 軌道要素と軌道上の位置計算法 ・ GPSの軌道と測位原理 ・ GPS信号の送受信装置 ・ GPSのシステムの構成 ・ DGPSの及びPTK-GPS ・ ECDIS及びカーナビゲーション |
| 航法と測位 | ・ 平面航海算法
・ 中分緯度航法 ・ 漸長緯度航法 ・ 天文測位 |
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| 情報工学特論II (選択) |
情報の処理技術 | ・ コンピュータのしくみ
・ 情報の表現 ・ ネットワークの基礎 |
| 情報の活用とセキュリティー | ・ 情報の発信と交換
・ 情報の管理 ・ 情報化社会の現状 ・ 法的問題 ・ セキュリティー |
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| 情報の整理とまとめ方 | ・ 情報の構造化とその表現
・ 学術論文のまとめ方 ・ 研究発表のしかた |
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